ミュージシャンのような空間になりました。
自分的にワクワクする光景です。
Rolandの
「V-Drums」&
Gibsonのレスポール(借物)、気ままに気が向いたときに「ふっ」とスティックを握れるのは、かなり贅沢です。
しっかり練習すれば上手くなれるんだろな~(-。-)y-゜゜゜。
逆に言えば、今までもっと練習してたら上手くなってたんだろうな~(^_^;)。
ろくすっぽ練習せずに過ごしてきた”自業自得”、今や”後悔先に立たず”の状態ですが、
好きなことを自分なりに、地道に続けていくのも悪くない。
これでより独り、篭もった時間を過ごすことになりそうです…。
この記事へのコメント
オレも、ドラム叩く度にスタジオ入るのがなかなかキツイ(><)
カッコいいよ!
さすがギターリストですな。やっぱレスポールは重い…です。
kenさん>
僕はやっぱミュージシャンじゃなくて、ドラマーもどきらしいので、独りレコーディングは無理です(-_-;)。
渡り鳥さん>
所詮カッコだけさ。
君みたいなマルチな才能があれば、作曲も作詞も、独りレコーディングもできるのだがな~(T_T)。
そんなもんあったらなぁ・・・
なにをおっしゃいますか。
「easy face」のコンポーザーさんがー。また何かの機会にお願いします。
毎度。
シンドラ…って…古すぎ。。
高校時代、シモンズの"シンドラ"を見て驚かせられたことを思い出しますが、Vの技術にはもっと驚かせられますよ。
音源のリアルさはもちろん、打感もかなりリアルです。